YOSHIKI —日本の有名な音楽家

© Georges Seguin (Okki) [GFDL (http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html)

今回はX JapanのYOSHIKIについてお話します。
YOSHIKI(本名:林佳樹)は、千葉県出身で1965年11月20日に生まれました。作詞家、音楽家で、ロックバンド・X Japanのメンバーです。YOSHIKIはロックだけではなく、クラシック音楽家としても知られています。1999年には、天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典のための奉祝曲「Anniversary」を演奏、また、第69回ゴールデングローブ賞の公式テーマソングを手がけました。

夢への一歩、そしてまたもう一歩 メーキャップ・アーティスト  ラング 雅代さん

From left: Hair stylist; Christina Crook, Model from Montreal; Minh-Ly, Model from Montreal; Fanny W, Makeup artist, Creative director; Masayo Laing, Model from Montreal; Natasha Chatur, Kimono dresser; Misato Shintaku, Photography by Stef-D

大掛かりなイベントから、手作り感満載の小さなイベントまで、毎日、何かしらワクワクする催しものが開催されているモントリオール。
今回は、アートをこよなく愛する人達によって組織されているRAW(www.rawartists.org)というグループの一員として、4月21日にモントリオールのCLUB SODAで開催されたファションショーに参加した、日本人メーキャップ・アーティスト、ラング雅代さんに話を聞いてみた。

大学いも

Candied Sweet Potatoes

大学いも
1. さつまいもを皮付きのまま乱切りして、5分ほど水にさらす。その後、しっかりと水気をきる。

2. ごま油をひいたフライパンに、1のさつまいもを入れて炒める。全体に油が回ったら、水を回しかけ、蓋をして蒸し焼きにする。

3. さつまいもに火が通ったら、砂糖、醤油を加えて焼き色がつくまで弱火で炒める。
※砂糖が焦げないように注意する。

4. 黒ごまを絡めたら、器に盛る。

東日本大震災・津波にのまれた生徒教師84人 石巻市立大川小学校の悲劇の現場を訪ねて

校舎と体育館を結ぶ2階の渡り廊下も壊滅

私がトロントを発つ時、友人たちから贈られた餞(はなむけ)の言葉は「あなたならすぐに友達を作ってまた活動を始めるわよ」というものでした。「人と関わるのが好き」という私の資質を見抜いての言葉はうれしいもので、そうあってくれることを私自身も期待していました。

MARUSAN

カツカレーはボリュームたっぷり。揚げたての美味しさ。 © Marusan Comptoir Japonais

シックな街並みの旧市街。その一角に3月7日に誕生した、小さな、でもその可能性は限りなく大きなお店を御紹介します!

レストランの名前はMARUSAN。MARUは丸い円、調和の象徴であり、SANは数字の3。調和を担う3役は、「お客様」「社員」そして「社会」を表すのだそう。お客様が喜び、社員が楽しく働き、地域社会に貢献していけるようなお店としたいという思いです、と語ってくれたのは、オーナー兼シェフ兼マネージャーの今泉英之さん。4年前にバンクーバーからモントリオールにやってきた今泉さんは、寿司やラーメン、居酒屋等の日本食レストランの存在を嬉しく思いつつも、もう少し手軽に食せる日本食、つまり丼物やお弁当などを提供するお店が少ないと感じました。日本の庶民的な食文化を、大好きなモントリオールの人々に身近に感じてほしいと願い、MARUSANをオープンしたそうです。

いろいろナッツ入り グラノーラ

Mixed nuts granola

作り方:

ボウルにココナッツオイルとメープルシロップを入れて、よく混ぜる。
(写真2)
1と(A)をよく混ぜ合わせる。(写真3)
天板にオーブンシートを敷き、2を注ぎいれて1cmほどの厚さに広げる。
(写真4)
150℃に予熱したオーブンで25分~30分焼く。全体的に茶色くなったら取り出し、粗熱をとる。適当な大きさに砕く。

トロント市からBC 州ビクトリア市へ・・・ 新たな土地ですべてが 一歩からの体験

海辺の散歩道を歩く常連さんたち。多少の雨風はものともせず1時間ほど歩き、あとは近くのコーヒーショップでおしゃべり

私がトロントを発つ時、友人たちから贈られた餞(はなむけ)の言葉は「あなたならすぐに友達を作ってまた活動を始めるわよ」というものでした。「人と関わるのが好き」という私の資質を見抜いての言葉はうれしいもので、そうあってくれることを私自身も期待していました。

お薬の話5-季節性アレルギー性鼻炎(花粉症)

kusuri

春先になると、何度も繰り返すくしゃみ、水のように流れる鼻水、鼻づまりなどの症状で悩む人が増えてきます。いわゆる花粉症、季節性アレルギー性鼻炎です。鼻の症状の他に目の充血やかゆみ(アレルギー性結膜炎)、喉の違和感、皮膚のかゆみなどが起こることもあります。空気中を浮遊している木や植物の花粉が鼻粘膜に付着し、免疫反応を起こすことにより起こります。発症時期は、原因となる植物の開花時期と一致しています:例えば、ケベックでは春先の白樺、夏の終わりのブタクサ等です。毎年同じ時期に悩まされる花粉症ですが、今まで症状のなかった人に急に起こることもあります。風邪のような症状が2週間以上続く場合は、アレルギー性鼻炎を疑ってみましょう。

井上靖

tougyu

井上靖(いのうえやすし)は二十世紀(せいき)の作家で、北海道(ほっかいどう)出身です。小説をたくさん書き、いくつか賞(しょう)を受賞しました。1964年には小説の取材でアメリカに行きました。また、彼の本は英訳され、1991年亡くなるまでには、アメリカでも有名な作家になりました。私たちは、1950年の小説『闘牛(とうぎゅう)』を読みました。この年、彼は芥川龍之介賞(あくたがわりゅうのすけしょう)を受賞しました。

Arte & Farina

ちゃめっけたっぷりのミルコ・ダガタシェフ

”Chi trova Arte & Farina trova un tesoro”…イタリアの諺をもじって今の気持ちを表現すれば「Arte & Farinaに巡り逢えた人は宝を手に入れたのと同じ」。今月のBon appétitは、お手軽に、でもちゃんと美味しいものを味わいたいという我々の強い味方になってくれる、救世主イタリアンをご紹介します。

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